去年の最後に、初めて自分に向けてビデオを撮った。
そのビデオで見ていると、その時出てきた言葉が別の人のようで、
とても新鮮だった。驚いた。
「端から見る。」
森の中から見てた景色と、その森を外から見る景色。
思いつきでやってみたそれは、
今まで見たかった方向から自分を見れて、問えて、とてもよかった。
新年を迎えても、現実では時間は続いていて、昨日までのことが新しくなるわけではない。
都合のいい夢じゃない。
そこがいい。だからこそ前を見る。
ひとりでいい、ひとりでなくてもいい。(まるでキューピーハーフ)
どこいても変わることのない姿勢の自分で居れること。
これまでも、今も自分が目指すのはそこ。
not enough
明けまして、おめでとう。
tone

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