「今日思うことを、明日も思えるか」と考えるときがある。
考えること常日頃そしてそのための記録。

2012年2月26日日曜日

The Lovers of RAIN ON THE ROOF which is our last-job.

ああ、あの人たちに会えて、顔見れただけで
何を話さんとしてもかまわず
ただただありがとうと、うれしいと、ほんとに思うんだよ。

多くを学んだひとに、顔を合わせて感謝を伝えられたら
よかった安堵感どころか、またありがとうと言いたくなったよ。


いつだって、あの日々の感謝を忘れずにいられない。離れたくない。だからか、
15時間も話しつづけて朝を迎えてしまう。それでも閉店する店を出て、路上で話してしまう。

だれよりも助けてもらい、楽しいときを共有して、言葉にできない思いがあって
顔を見るたびにうれしいのと、あの日の感謝を伝えたいのとで涙もちょちょ切れる。
彼らがいることが、今や私の一つの原動力なんだと思う。
一期一会を与えられた。こんなに嬉しいことは、そうはないと。



tone

2012年2月13日月曜日

My first session at mid.

音楽は自由だ。自由に楽しむ人といると、もっと自由だ。
この居心地の良さ。
夕飯も食べずに駆けつけてくれて、はじめてゆっくり話ができて
格好のつかない自分と夢中でギター弾いて。自由で、大きい人だなぁ。
格好よすぎる。格好よすぎる。
楽しくて、時間も忘れて飛んでいってた。うれしかった。

tone