ああ、あの人たちに会えて、顔見れただけで
何を話さんとしてもかまわず
ただただありがとうと、うれしいと、ほんとに思うんだよ。
多くを学んだひとに、顔を合わせて感謝を伝えられたら
よかった安堵感どころか、またありがとうと言いたくなったよ。
いつだって、あの日々の感謝を忘れずにいられない。離れたくない。だからか、
15時間も話しつづけて朝を迎えてしまう。それでも閉店する店を出て、路上で話してしまう。
だれよりも助けてもらい、楽しいときを共有して、言葉にできない思いがあって
顔を見るたびにうれしいのと、あの日の感謝を伝えたいのとで涙もちょちょ切れる。
彼らがいることが、今や私の一つの原動力なんだと思う。
一期一会を与えられた。こんなに嬉しいことは、そうはないと。
tone

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